top of page

バリ島・セブ島留学エージェント
PROTAGONIST.


セブ島留学の費用、実際いくら見ておくべき?1ヶ月・2ヶ月・3ヶ月の目安を解説
突然ですが、 「セブ留学、9.8万円~」そんな広告を見たことはありませんか。 一見かなり安く感じますが、実際に問い合わせてみると、 思っていたより金額が全然違った というケースは少なくありません。 1つ目の理由 セブ島留学の費用がわかりにくいのは、学校の料金表に出ている金額だけでは、実際にかかる総額が見えにくいからです。 2つ目の理由は 業界の構造上webの集客がほとんどで、インパクトのある文言を使用する必要があるからです。 学費や寮費だけを見ると「思ったより安いかも」と感じることもありますが、 実際にはそこに入学金、現地で必要になるSSPやSSP E-Card、教材費、管理費、航空券、保険、おこづかいなども加わります。 そのため、 学校費用だけで判断するのではなく、渡航前から帰国までの総額で考える ことが大切です。 2026年現在は世界全体で値上げ合戦が行われていて、これはフィリピンでも同じ状況で、年々金額が上がってきているのも事実です。 まず結論|セブ島留学の費用目安 まずは、ざっくりした総額の目安をつかむのが大事です。 期間 総額の目安 1


セブ島留学のリアル|行ってから「思ってたのと違う」と感じやすい生活面5つ
皆さん!こんにちわ。最近はやっと暖かくなってきて桜も咲いてきていいシーズンになってきましたね。 新生活もはじまって毎日刺激的な毎日を過ごしていることと思います。 こうゆうタイミングって留学もそうですし、なにかしら新しいことにチャレンジしたくなるもんですよね? その選択肢の一つに留学というのも検討されている方も多くいると思います。 そこで、セブ島留学を考えるとき、どうしても気になるのは授業内容や学校の雰囲気、費用のことだと思います。 でも、実際に現地で生活が始まると、満足度を左右しやすいのは英語の勉強だけではありません。 むしろ最初に戸惑いやすいのは、毎日の生活の中にある細かいギャップです。 「授業はなんとかなっても、生活のテンポに慣れるまでが意外としんどかった」 そんなふうに感じる人も少なくありません。 もちろん、 これはセブ島留学がよくないという話ではありません。 海外で一定期間過ごす以上、日本とまったく同じ感覚ではいかないのは自然なことです。 大事なのは、日本との違いを必要以上にネガティブに捉えることではなく、 自分たちは現地の環境に一時的に


セブ島留学中の買い物事情まとめ|
セブ島留学というと、授業や学校生活に意識が向きがちですが、実際に現地で過ごすうえで意外と知っておくと安心なのが買い物環境です。 水や飲み物はどこで買うのか。日用品はすぐ手に入るのか。 日本っぽいものが欲しくなったとき、どこに行けばいいのか。 このあたりがイメージできるだけでも、留学生活への不安はかなり減ります。 ただ、セブ島留学は日本で一人暮らしをするような感覚とは少し違います。 学校の中で食事が提供されたり、カフェが併設されていたりすることも多く、ローカルレストランも比較的安いため、 毎日のようにスーパーへ買い出しに行く生活になるわけではありません。 また、水についても学校にウォーターサーバーがあるケースが多く、 タンブラーを持って行けば、基本的に頻繁に買う必要はない ことが多いです。 そのため、スーパーマーケット、ショッピングモール、コンビニは、毎日通う場所というより、 必要なときに知っておくと便利な場所 として考えると自然です。 結論からいうと、セブ島は買い物環境をうまく使い分ければ、意外と満足度高く暮らしやすいです。 ただし、何でも日本よ


セブ島留学のリアル|行ってから困りやすい生活面のポイント5つ
セブ島留学は、英語を学びながら海外生活を経験できるのが大きな魅力です。 特に、はじめて海外に行く人にとっては、日本とは違う環境で過ごすこと自体が大きな学びになるはずです。 その一方で、 海外で生活する以上、日本とまったく同じ感覚で過ごせるわけではありません。 気候や設備、生活リズム、人との距離感など、現地ならではの違いに戸惑うこともあります。 でも、それは「悪いこと」というより、 海外に一定期間滞在するなら自然に起こりうるカルチャーギャップ です。 大切なのは、日本の当たり前をそのまま当てはめるのではなく、 自分たちは現地の環境に一時的にお邪魔させてもらう立場でもある という感覚を持っておくことだと思います。 そのうえで、事前に知っておけば防げることや、準備しておくと楽になることもたくさんあります。 この記事では、セブ島留学で行ってから困りやすい生活面のポイントを5つに絞って紹介します。 知ると知らないとでは大きく差がでる大切なことまとめましたので、しっかりと確認していきましょう。 セブ島留学で地味に疲れること5選 1. 移動で思ったより体力を使


(2026年最新)セブ島ITパーク完全ガイド
セブ島のITパーク(Cebu IT Park)は、 留学生にも旅行者にもローカルの人にもよく利用される“セブの拠点”になる場所 です。 ごはん・カフェ・夜市がまとまっていて、初めてのセブでも 「とりあえずここ行っとけば雰囲気が分かる」エリア。 しかもITパークは、ただの飲食エリアじゃなくて、 交通ターミナルがある=移動の起点にもなる のも強み。 セブは渋滞が多くて移動が大変になりがちなので、「拠点を決めて動く」だけで疲れ方が変わりますし、僕自身も旅先から戻るとなんかほっとする場所です。 この記事では、ITパークの 成り立ち(歴史) 、 夜市(Sugbo Mercado) 、 比較的安心と言われやすい理由 、そして MyBusやシャトルを使った移動の考え方 までまとめます。 円換算は 1PHP ≒ ¥2.7(目安) で計算しています(為替は変動します)。 ITパークってどんな場所? ITパークはセブ市ラフグ(Lahug)にあるビジネスパークで、敷地内にIT関係のオフィスだったり、語学学校なんかもあるので、昼は働く人が多く、夜はごはん・夜市・カフェで


【保存版】セブ島の移動手段3つ|Grab・ジプニー・バスの使い分け
セブ島って実は、移動が思ってるより大変なんです。 理由はシンプルで、 渋滞が多い のと、 移動手段がいくつもあって選びにくい から。また東南アジアならではの活気のある騒音で熱気もすごく感じて余計に疲れます。 特に旅行って移動がグダると、時間も体力も削れて 「せっかくのセブ島なのに疲れる…」となります。 この記事では、せっかくのセブ島をいい思い出にするために重要な移動手段について、セブ島でよく使う移動手段を Grab/ジプニー/バス の3つに絞って、初心者でも迷わないように整理していきます。 結論| 先に結論から言ってしまうと、このような順番で考えておくといいかと思います。 Grab :基本これ(ラクで安心・失敗しにくい) バス :ルートが決まっている移動を安くしたいとき ジプニー :ローカル体験枠(慣れてから/無理しない) 先に押さえるべきポイント|3つの“本質”だけ知っておく Grabは「間違いない」けど、コストはかかりやすい 正直、初心者はGrabだけ使えば大きく失敗しにくいです。 ただし、 使えば使うほど移動コストは上がりやすい...


【2026年版】セブ島のオススメフィリピン料理4選|
皆さん、こんにちわ! 今回もセブ島のグルメ情報をお届けしたいと思います。 前回は「中華料理」「韓国料理」「日本食」も混ぜて、 セブ島で外さない“食の選択肢” を紹介しました。 今回はもう少し寄せて、 フィリピンらしさをちゃんと味わえる4選 に絞ります。 セブ島に来たら一度は食べたいのは、結局この4つ。 Jollibee(ジョリビー) :フィリピンの“国民食”に一番近いチェーン Sisig(シシグ) :フィリピン料理の代表格。ローカル感が一気に出る Chicken & Rice(チキン&ライス) :フィリピンの「米文化」を体感できる定番スタイル(マクドナルドでも食べられる) 「ローカルすぎて不安…」って人も大丈夫。 この3つは入りやすさとフィリピン感のバランスが良くて、ちょっとチャレンジ感もあって最適なお店を紹介いたします。 ※営業時間・メニューは変更されることがあるので、行く前にGoogleマップや公式SNSで最終確認してください。 まず結論:フィリピン料理は“この順番”が安心でおいしい 初めてのフィリピン料理で失敗しにくい順番はこれです。 ジョ


【2026年版】セブ島おすすめレストラン3選|ローカル〜チェーンまで(安い/ひとり/日本食も)
セブ島ってゆうか旅行って正直 「ごはん選び」 で満足度が結構変わったりしません? 店が多いぶん迷うし、1日3食って考えると回数は限られてくるし失敗したくないって思っちゃいますよね。 留学生の皆さんは学校で食事がついてるので、週末の楽しみって感じですよね! それでもせっかくの外食だからこそ外したくないですよね。 そこで、今回は先日実際にセブ島に行って、訪れた 外さないレストラン3選(外国料理編) を、まとめてみました。 ひとりごはん・安い・日本食・韓国料理まで押さえているので、 この3つを知っておけばセブの食事は困りません。 ※営業時間・定休日・メニューは変わることがあるので、行く前にGoogleマップや公式SNSで最終確認してください。 まず結論:目的別で選ぶと迷わない 簡単に表にまとめるとこんな感じです。 目的 おすすめ ひとこと 美味しい中華を食べたい Fung's Noodle House Cebu ローカル感×食べやすさ 胃腸を休ませたい(日本食) 丸亀製麺 安心の味&入りやすい しっかり食べたい(韓国料理) Manimogo Korea


【セブ島】留学生・旅行者におすすめ!カフェ3選(Tightrope / 5G / Zero-X)
皆さん!こんにちわ! 僕はコーヒー好きってこともありますし、旅行の合間に休憩する場所も大切だなって思うので、いつも現地のおしゃれなカフェを事前に調べることが多いんです。 今回もセブ島に行く前にしっかりとリサーチしてたんですが、フィリピンってあんまりおしゃれなカフェのイメージがなかったのが正直なんです。 でも調べてみると沢山あるわけじゃないですが、 おしゃれで美味しそうなカフェって意外とあるんですよ! そこで今回は、セブ島で留学中の皆さんにとっては憩いの場になり、勉強場所にもなり、学校で習った英語を実践する場所でもあるカフェを3つ紹介いたします。 旅行者の方にもおすすめの店舗で旅行の合間に楽しめて、フィリピンのイメージが覆ること間違いなしです。 1)Tightrope Coffee(今回:One Paseo):間違いないお店 今回行ったのは Tightrope coffeeの One Paseo(Banilad)店 。 Tightropeはセブで 「迷ったらここ」と言える間違いないお店 です。 テラス席もあるコンクリートむき出しのヴィンテージ感が外


セブ島留学の移動はGrabでラクになる|到着後に困らない使い方・料金・安全対策
皆さん!こんにちわ。 先日はセブ島へ行ってまいりました。 新たな語学学校様と契約をさせて頂くのと、SNS関係のネタ撮りがメインとしていってきました。 そこで、 今回はセブ島の移動手段の一つで重要な【Grab】アプリの使いかたについてご紹介 していきたいと思います。 最初に結論。 セブ島留学中の移動は、Grabを使えるようになるだけで“生活ストレス”がかなり減ります。 ただし、 到着時(空港→学校/寮)は、学校のピックアップを付ける人がほとんど ですし、弊社としてもピックアップをつけることを推奨しております。 ですので、到着後の「毎日の移動」「週末の行動範囲」「夜の帰り」でGrabがどう役立つかを、まとめていきます。 セブ島なみならず、バリ島やその他東南アジアでも必須級アプリなので、この際にしっかりと覚えていきましょう。 留学の価値って「英語」だけじゃない いつも話をするのですが留学で得られるものは、英語スキルだけではありません。 異環境で“自分で解決する力”が伸びる のが、本当の価値だと考えております。 AIで疑似体験はできる時代。...


バリ島留学の魅力とメリットを徹底解説
結論|バリ島留学のメリットは「英語×リフレッシュ×費用対効果」を同時に取りにいけること バリ島留学は、「海外で英語を学びたいけど、仕事も忙しいし、がっつり長期留学は難しい」という人にこそ相性のいい選択肢です。 南国リゾートのイメージが強い場所ですが、実は 心身を整えながら語学を学べる環境 が整っており、 費用面でも現実的に検討しやすい のが特長です。 この記事では、バリ島留学のメリット(網羅)と注意点、準備、エージェントの選び方までを整理しながら、初めてでもイメージしやすいように解説します。 バリ島留学を選ぶ理由と魅力 バリ島留学の特長|「学ぶ」と「癒やされる」を両立しやすい バリ島留学の一番の特長は、 「学ぶ」と「癒やされる」を同時に満たしやすい環境 が整っていることです。 英語圏の国というより観光地としてのイメージが先に浮かぶ人も多いですが、観光客が世界中から集まる分、英語が日常的に使われる場面が多くあります。 語学学校や宿泊施設、カフェ、レストランなど、 生活のさまざまな場面で英語に触れられるのが利点 です。 また、欧米やオーストラリアの人


【2026年最新版】バリ島・セブ島留学の期間は何ヶ月が正解?1ヶ月・2ヶ月・3ヶ月の選び方と、実際に行ってる人のリアル
皆様!こんにちわ! 今回は、留学期間って何カ月いけばいいの? ってめちゃくちゃ迷いますねよね。 僕も留学にいったとき、留学期間とか学校に通う期間とかどうゆう風に設定すればいいのか?どれくらいの期間が自分にあってるのか?ってすごく迷って、エージェントの人に相談して決めたことを覚えてます。 そこから、実際に行ってみて、期間によってどれくらいの英語力向上が見込めるか、どうゆう考え方で設定するか、僕の経験を含めてお話していきます。 |留学は「英語スキル」と「経験値(問題解決力)」を同時に手に入れる投資 まずは、そもそも 今のこの時代に留学する価値ってあるの? って思ったことありませんか? 冷静に考えて、 仕事や学校を休んで、 高いお金を払って これからの時代に英語を学ぶ意味ってあるんですか? って思う方もいると思います。 ここで僕がお伝えしたいのが、 ”留学って、英語を覚えるだけのものじゃない。” と思っています。 言葉を覚える=スキルが増える 違う環境で生活して解決する=経験値が増える(問題解決力が伸びる) そして社会に出て本当に効くのは、この 「経験


【2026年最新版】バリバリイングリッシュ vs バリリンガル徹底比較|
皆さん!こんにちわ! 今回は、皆様からの要望が非常に多く、検討するのが難しい学校選びについて、 バリ島が誇る2大人気校について書いていこうと思います。 | この記事でわかること バリバリイングリッシュ(ジンバラン/老舗)とバリリンガル(チャングー/新校)の違い 授業スタイル(コマ構成)と「伸び方」の傾向 1週間〜12週間までの費用比較(入学金含む) 自分に合う学校の選び方(失敗しない判断軸) 迷ったときの無料相談(PROTAGONIST.の約束) この記事で詳しく書いていきますので、是非最後まで読んで頂けるとあなたに合う学校が明確になってくると思います。 |まず結論|どっちが良いではなく「相性」 バリ島留学で人気の2校、 バリバリイングリッシュ と バリリンガル 。 どちらも良い学校で、とても人気の高い学校です。 比較していく上で、とても重要な考え方になってくるのは、 「優劣」ではなく相性 です。 一言でいうと、 バリバリ :落ち着いた環境+学習が“設計”されていて、迷わずやり切りやすい バリリンガル :明るい雰囲気+続けやすい設計で、初めてでも


【治安の記事の続き】バリ島留学の夜の移動|安心して暮らす「夜は歩かない」生活導線
皆さん!こんにちわ! 今日もなかなか極寒で、基本自転車通勤なのですが、寒すぎて歩いちゃいました。 でも、朝の散歩って気持ちいいですよね。自然と目が覚めるし、歩きながら今日のスケジュールの整理もできてはまってしまいそうです。 では、今回は、前回の「バリ島の治安」の記事でも書いた通り、バリは観光地として明るい場所や人通りのあるエリアを選びやすく、治安がいい面がありますので、 必要以上に恐れる必要はありません。 ただ、 治安がいいのはわかった。 それでも夜は出歩いてはいけないこともわかった。 でも、 「夜にコンビニ行きたくなったら?」 「寮までどう帰る?」 「外出が必要な日はどうする?」 実際に自分事に置き換えたときにどうすればいい? といった深堀した質問です。 そこで今回は、そういう「現地で迷いがちな場面」を減らすために、 夜は歩かない前提で、毎日の動き方をシンプルに整理 していきます。 難しい話じゃないです。「こういう時はこうする」って決めておくだけで、留学中のストレスが本当に減ります。 一緒にバリ島の治安についての記事も参考にされてください。.


バリ島留学の出発前チェックリスト|安心のために“これだけ”準備(連絡先・分散・最小荷物)
今日、大阪でも朝から風が冷たくて、駅のホームでコーヒーを飲みながら「今年はちゃんと、自分で決めたことを積み上げていきたいな」って思ってました。 年が明けると、気持ちは前向きになる一方で、予定やタスクも一気に動き出して、いつの間にか余裕がなくなることもありますよね。 僕もつい「今年こそは頑張るぞ」って決めたことを、気づいたら後回しにして、ズルズルと一年が過ぎてしまう…みたいなことを何回も経験してきました。 だからこそ、今年はそうならないように、改めて気を引き締めています。 こういう時に一番効くのって、気合より “先に仕組みを作ること” なんですよね。 不安や迷いが出る前に、やることを小さく分解して、最低限だけ整えておく。 そこで、この記事は、バリ島留学の「出発前にやるべきこと」を “必要最低限だけ” に絞ったチェックリスト です。 スクショして、出発前に見返す だけでもOK。準備が終わったら、あとは安心して楽しむだけです。 前回と前々回で書いた記事の第3部の完結編となるイメージです。 下にリンク張っておきますので是非こちらもチェックしてみてく


バリ島留学の「もしも」に備える保存版|スマホ紛失・体調不良・カード停止・パスポート…手順まとめ
皆さん!こんにちわ! 今日から今シーズン最大の寒波が到来!ってことで、体調崩されてる人も多いですが、頑張って耐え忍んでいきましょう。 前回、バリ島の治安について書いていきました。 治安はかなりいいので安心して頂きたいのですが、海外ですので100%安全とは言い切れません。 そこで、トラブルに巻き込まれないためには事前の対策が必要です。って部分を前回記事で書かせて頂きました。 前回のバリ島治安についてのブログがこちら 今回は、万が一トラブルに巻き込まれた際の対策方法について具体的に記載していこうと思います。 この方法を事前に知っているといないかで安心感が全然変わってきます ので、保存して何度も見返してください。 この保存版では、こんなことが分かります。 トラブル時の優先順位(何を先にやるべきか) スマホ紛失・体調不良・カード停止・パスポート紛失の具体的な動き方 “危ない行動をしないため”の準備(外出は最小限/分散保管など) では早速みていきましょう。 まず最初に:困った時の役割分担 PROTAGONIST.は、現地にスタッフ常駐はありません。現地での


バリ島留学は女性ひとりでも大丈夫?治安がいいと言われる理由と安全ルール【保存版・予防編】
皆さん!こんにちわ。 やっと正月休み気分も抜けてきて本格的に2026年スタートしましたよね。 弊社は大阪にあるのですが、毎年この時期は”えべっさん”という商売繁盛の神様にお参りする行事がありまして、3日間参道に向かう道路が歩行者天国になって、屋台もずらりと軒を連ねて、まさにお祭り状態になります。 毎年、この行事が終わって、いよいよ2026年スタートといったイメージです。 今年も何卒よろしくお願いいたします。 さて今回は、バリ島留学が気になる。 ・「でも治安って大丈夫なの?」 ・「女性ひとりで行って大丈夫かな…」 って不安になるのはごく自然のことで皆様100%この疑問はお持ちです。 初海外として留学に行かれる方も沢山いらっしゃいます。 僕も実際に、留学する時は治安面もすごく不安でした。 留学エージェントとして先に結論を言うと、 バリ島は女性ひとりでも“安心して生活できる”留学先 です。 もちろん海外なのでゼロリスクではないですが、バリ島は観光地として成熟していて、 留学先としてトップレベルで治安がいい場所です。 実際にバリ島留学をされてる80%は女


【2026年最新】バリ島留学のビザ&入国手続きガイド|
こんにちわー。 1月になって気温がぐっと下がって本格的な冬の到来を感じおります。 個人的には寒いのが大の苦手で、毎年このシーズンは春を待つ冬眠状態で過ごしております。 さて、前回の記事でバリ島留学の費用感はだいたい掴めたと思います。 もし、まだ前回の記事を読んでいない方はこちらからチェックしてみてください。 ここまで分かると、次に気になるのは 「ビザと入国って何をすればいいの?」 ですよね。 特に不安が出やすいのが、 ・5〜8週間みたいに「延長が必要か微妙な期間」 ・3ヶ月以上の滞在で「手続きが一気に複雑になりそうな期間」 このあたりは、情報がバラバラで調べるほど迷いやすくて細かく規定が変わったりすので調べるだけで疲れてきちゃいますよね。 そこで、 この記事では2026年時点の最新情報をもとに 、 短期〜長期までの ビザや入国について“迷わない順番”で整理 していきます。 まず結論:やることは「ビザ」+「入国で3つ」 出発前に押さえるのはこれだけです。 ビザ(e-VOA / VOA) 1)到着カード(All Indonesia Arrival C


バリ島留学の費用はいくら?1週間・1ヶ月・2ヶ月・3ヶ月(パッケージ料金+別途いくら?)
皆さん!あけましておめでとうございます。 お正月休みが明けて今週から新たな気持ちで2026年をスタートされてる方も多いのではないでしょうか? 年明けから 「今年こそ英語をやり直したい」「環境を変えて一回リセットしたい」 って相談の声も頂いておりますし、バリ島留学っていうのがあること自体知りませんでした。とのお声も頂いており、今後多くの方に魅力をお伝えしていかなければと思っている次第です。 頂く相談の中でも一番多いのが 「バリ島留学って、結局いくら準備しとけばいいんですか?」 「私の場合、どれくらいの期間いけば後悔しないですか?」 そこで、この記事では、迷いが残らないように、主に留学費用についてと、渡航期間について簡単に触れていきたいと思います。 まず費用を2つに分けて整理します。 ① 学校パッケージ(含まれるものだけ) ② 別途かかるもの(+いくら見とけば安心?) ① 学校パッケージの費用(含まれるもの) ここに書く金額は、バリ島留学で多い 「授業+滞在(基本は1人部屋)+食事」 のパッケージ目安です。 ※バリは(カップル・家族滞在などを除けば


バリ島で“整える留学”|ヨガを生活に取り入れながら英語も伸ばす。おすすめは1〜2ヶ月
皆さん、あけましておめでとうございます。 年末年始は振り返りと新たな目標設定の時期ですね。 日々、社会人として多忙な毎日を過ごす中で、ふとした時に、 「このままでいいのかな」 と思う瞬間がありませんか? 仕事は頑張ってるし、生活も回ってる。 でも、心のどこかで「一回立ち止まって整えたい」「今の自分を変えたい」って思ってる。そんな感覚が、ある日ふっと出てくる。 弊社がバリ島留学を提案するのは、 “ 逃げるため”じゃなく、“整え直すきっかけ”を作るため です。 大人になるほど、休みは限られているし、環境を変える決断にもエネルギーが必要になる。 だからこそ「行って終わり」じゃなくて、留学で掴んだ感覚や習慣を 帰国後の毎日に持ち帰れること が大事になります。(せっかく時間もお金も使うなら、日常に戻ったあとも自分を助けてくれるものが欲しい。) バリ島は、日差しや自然、街のテンポのおかげで、がんばり続けていた人ほど生活リズムを取り戻すには最高の環境が整っています。 さらに英語も、机の上で習ったことを、すぐにカフェや日常のやり取りで実践として “ 使う” こと
bottom of page